AIの値段は約100倍違う。A4 1枚0.2円〜18.8円、しかも無料でけっこう使える
AIの料金は、読ませる(入力)・考える(推論)・書かせる(出力)で決まる。GPT-6・Claude・Geminiの主力モデルをA4 1枚の値段で比べると約100倍の差。GeminiとOpenAIの無料枠でどこまで使えるかも、会話のたとえでやさしく解説。
会社員のための、AI導入の実況
「うちの会社じゃ無理」って思ってませんか?——その稟議、通せます。
製造業の中の人・だらリーヌが、会社にAIを申請して、導入して、使い倒すまでを、先にぼくが失敗した記録ごと公開します。
読むのは無料。むずかしい言葉は、その場でかみくだきます。
申請は、通せる。
章を順に読む、保存版の手順です。攻め(会社の仕事をAIにやらせる)と守り(会社でAIを通す)の2列。
コースの章はメールでは配りません。読みに来てください。
攻め
会社の仕事を、安全にAIにやらせる手順
開講したら、第1章と開講告知だけSubstackでお知らせします。
守り
会社を守りながらAIを使う、保存版の手順
AIの規程を新しく作るな。会社の仕組みに、1行ずつ乗れ。
ぜんぶ、ぼくが実際に食らった壁です。だからこのサイトには、突破した手順だけを置いていきます。
肩書きで信じてもらうつもりはないんです。
実際に通した記録を読んで、「これならうちでもいける」と思ってもらうのがこのサイトの仕事です。 くわしくはプロフィールへ。
「怪しくない?」——ですよね。理由はシンプルで、ぼくには本業があるからです。
ここで売り込む必要がないんです。読んで「使えた」と思ったら、Substackで読者になってくれたら、それで十分。
その代わり、中身は本気で書く。
新しい記事と、会社にAIを通す実況の続きを、Substackで配信しています。登録は無料。メールアドレスだけです。
そのための無料コンテンツです。「サーバーって何?」から説明します。専門語が出たら、その場でかみくだいて言い換えるのがこのサイトの約束です。
会社の機密は書きません。書くのは「どの会社にもある壁」と、その突破手順です。だからあなたの会社でも使えます。
新着の記事から。手順が知りたくなったら、コースへ。読んで「使えそう」と思ったら、Substackに登録してもらえたら続きが届きます。